アークメディカルジャパン株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:坂元大海)は、
伊藤超短波株式会社 様と、弊社が推進する「呼吸プロジェクト」において、協業を開始したことをお知らせいたします。
本協業は、現代社会において慢性化する「過緊張状態」や自律神経の乱れといった課題に対し、
物理療法と呼吸調整を組み合わせた新たなヘルスケア価値の創出を目的としています。
伊藤超短波様が有する物理療法機器および医療・治療分野における豊富な実績と、
当社がこれまで臨床・教育の現場で培ってきた呼吸コンディショニングの知見を融合することで、
治療院・医療・ヘルスケア領域における新たなスタンダードの構築を目指してまいります。
本協業に関するプレスリリースは、下記よりご覧いただけます。
▼プレスリリース全文
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000056264.html
なお、本協業の取り組みの一環として、
物理療法と呼吸調整をテーマとしたオンラインセミナーを開催予定です。
詳細につきましては、改めてご案内いたします。
アークメディカルジャパン株式会社は、
今後もパートナー企業との連携を通じて、
医療・ヘルスケア分野における本質的な価値創出に取り組んでまいります。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、アークメディカルジャパン株式会社(代表取締役:坂元 大海)が運営する「呼吸プロジェクト」は、B.LEAGUE(B1)所属のプロバスケットボールチーム「茨城ロボッツ」と、2023-24シーズンのブロンズスポンサー契約を締結いたしましたのでお知らせいたします。
■契約締結の背景と目的 「呼吸プロジェクト」は、呼吸機能への介入をベースにしたコンディショニングにより、アスリートのコンディションとパフォーマンスを最大化することを目指しています。 この度のスポンサー契約を通じて、茨城ロボッツの選手の皆様が最大限のパフォーマンスを発揮できるよう、呼吸の観点からサポートを行うとともに、スポーツ界および地域社会への貢献に努めてまいります。
詳細な取り組みやコメントについては、以下のプレスリリースをご覧ください。
▼プレスリリース詳細(PR TIMES) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000056264.html
今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。
このたび、ウェルネス業界の動向を発信する経営情報誌 「Wellness Business」創刊号 に、アークメディカルジャパン株式会社が推進する 呼吸プロジェクト が掲載されました。
呼吸プロジェクトは、「呼吸を整えることで、人はもっと進化できる」 をコンセプトに、呼吸の重要性とその改善による健康・パフォーマンス向上を社会に広げる活動です。
現在、全国で 呼吸コンディショニングスペシャリスト(KCS) が活躍しており、クリニックやフィットネスジムなど多様な現場で導入が進んでいます。
また、学会や展示会では大きな反響をいただき、睡眠関連・鍼灸・医療機器メーカーなどとの企業協業も加速しています。
今回の掲載は、呼吸の価値と可能性をさらに多くの方に知っていただくための大きな機会となりました。
今後も、健康と生活の質(QOL)向上に寄与するべく、呼吸プロジェクトの普及と発展に努めてまいります。
▶ 呼吸プロジェクトについて詳しくはこちら
https://ark-group.co.jp/kokyu-project/
このたび、朝日新聞のSDGs連載「ウェルビーイング解体新書」にて、弊社が推進する 呼吸・姿勢・コンディショニング の取り組みについて取材を受け、記事が掲載されました。
現代人の多くが抱える「肩こり」「腰痛」「疲労感」などの慢性的な不調は、一時的な対症療法ではなく、姿勢の改善や呼吸の最適化といった根本的なコンディショニングアプローチが重要となります。
記事内では、以下の内容について詳しくご紹介いただいています。
痛みやコリを繰り返さない身体づくりに必要な考え方
姿勢と呼吸が身体全体に与える影響
呼吸の「可視化」による新たなヘルスケアの可能性
呼吸プロジェクトによる新たな取り組み
現在、弊社では「呼吸プロジェクト」を通じて、呼吸コンディショニングの新しい仕組みづくりや、呼吸による予防医療・健康増進・美容・パフォーマンス向上など幅広い分野での応用に取り組んでいます。
■掲載記事はこちら
👉 https://www.asahi.com/sdgs/article/15798834
■呼吸プロジェクトの詳細はこちら
👉 https://ark-group.co.jp/kokyu-project/
引き続き、弊社は「呼吸・姿勢・コンディショニング」を軸に、医療・スポーツ・ヘルスケア領域での価値創出を進めてまいります。
9月1日に福岡市西区姪浜にアーク鍼灸整骨院 姪浜院をオープンいたしました。
アーク鍼灸整骨院は、2012年4月に鹿児島にて1院目を開業し、延べ15万人以上の方々にご来院いただいております。
この度、福岡市西区姪浜での開業となり、一人でも多くの地域の方々にお喜びいただける鍼灸整骨院を目指しております。
アーク鍼灸整骨院の特徴は「プロ選手やトップアスリート」を長年サポートしてきた実績です。プロ選手に提供した施術サービスを一般の方々にも提供し、より健康になっていただくことが私たちの思いです。

当院では、以下のような症状をお持ちの方に対応しております。
アーク鍼灸整骨院では、患者様のお悩みや症状に合わせて、当院オリジナルの治療方法を選択し、施術いたします。
当院のスタッフは、経験豊富で、患者様とのコミュニケーションを大切にしております。また、落ち着いた雰囲気の中で、リラックスした状態で治療を受けることができます。 福岡市西区姪浜にお住まいで、身体の不調や痛みにお困りの方は、ぜひアーク鍼灸整骨院にお越しください。当院で、あなたの健康をサポートさせていただきます。お待ちしております。

アーク鍼灸整骨院 姪浜院の詳細やご予約はこちらからお願いいたします。
https://ark-meinohama.com/
3月18日の睡眠の日にスペシャルゲストに
・桑田 真澄 氏(読売ジャイアンツ投手チーフコーチ補佐)
・原 晋 氏(青山学院大学 陸上競技部 長距離ブロック監督)
・西多 昌規 氏(早稲田大学スポーツ科学学術院 准教授)
の3名をお招きし、当社代表の坂元と宮崎誠司氏(ライズTOKYO株式会社代表取締役)が主催となり、「スポーツにおける睡眠・コンディショニングとは」をテーマにしたカンファレンスの第1弾が公開されました!
今年から読売巨人軍の投手コーチ補佐として活躍が期待される桑田氏の選手時代の睡眠の話や、箱根駅伝で常に上位に進出されている原晋監督の話は大変貴重です。
次回は第2弾をご紹介いたします。

アーク鍼灸整骨院(アークメディカルジャパン株式会社)では2021年卒の鍼灸師、柔道整復師の新卒の方を募集しています。
当院の強みは何といっても代表の実績です。
①理学療法士、鍼灸師、柔道整復師の3つの医療国家資格を保有
⇒10年間の整形外科での経験がベースにあるので、整骨院では学べない知識が得られます。
⇒著書「ツボ単」の著者で、その他にも多くの専門書を執筆しています。
②日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
⇒多くのスポーツチーム、日本代表、トップアスリートへの指導経験が豊富です。
③MBA(経営学修士)
⇒大学院で経営学を学んでいるので、整骨院の運営を学ぶことができます。


当院は鹿児島県南九州市にあります。
南九州市(頴娃町)は自然が豊かで、知覧茶やサツマイモ(焼酎の原料)などが有名です。
食べ物もおいしく、人も温かいので関東などから移住してくる若者も増加しています。
開院から10年を迎え、多くの地域の方々にご利用いただいてます。

地域密着している特徴として
①外傷の患者さんが多く来られます。
②地域のスポーツ活動へのトレーニング指導を依頼されます。
③会社が主催するイベントも積極的に開催しています。


アーク鍼灸整骨院で学べる知識、技術の一例をご紹介します。
①スポーツ整形外科、解剖学
②理学療法
③鍼灸(東洋医学)
④柔道整復
⑤経営学、ビジネス
⑥ヨガ、ピラティス
⑦トレーニング
⑧テーピング
など、教育体制が充実しています。

スタッフ同士も仲が良く、社内でのイベントも積極的に行っています。
例えば
・バーベキュー
・たこ焼きパーティ
・忘年会
・バレー大会
・ゴルフコンペ
など

是非、私たちと一緒に1人でも多くの方々を健康にできる仲間を募集しています。
お問合せなどお気軽にLINE(下のQRコードからお友達追加お願いします)からご連絡ください。


田中創 氏が当社アドバイザーに就任したことを以下のとおりお知らせいたします。田中氏は臨床や研究分野両面において豊富な経験と実績を有し、そのノウハウを活かし当社スタッフの更なるレベルアップや運営しているウェブサービス「XPERT」の機能充実、対外的な教育活動(セミナー)の展開拡大を図ってまいります。

アークメディカルジャパン株式会社はヘルスケア事業にフォーカスし健康で笑顔あふれる社会づくりや身体の専門家がさらに活躍する仕組みづくりに貢献してまいります。
【田中創 氏について】
【学歴】
1997年3月 宮崎県立高千穂高等学校 普通科 卒業
1999年3月 専修学校熊本YMCA学院 生涯スポーツ科 卒業
2003年3月 西日本リハビリテーション学院 理学療法学科 卒業
2018年3月 畿央大学大学院 健康科学研究科 健康科学専攻(修士課程)修了
2018年4月 愛知医科大学大学院 医学研究科 臨床医学系専攻(博士課程)入学
【職歴】
2003年4月 特定医療法人整肢会 副島整形外科病院 入職
2013年1月 学校法人国際学園 九州医療スポーツ専門学校 理学療法学科 専任教員 入職
2013年6月 学校法人国際学園 九州医療整形外科・内科 リハビリテーションクリニック 副院長 就任
【免許】
2003年4月 理学療法士 免許取得(第45155号)
2011年4月 専門理学療法士(運動器)認定(2017S-03-000186)
【学位】
2018年3月 健康科学修士(畿央大学)
【所属学会・研究会】
日本理学療法士学会,日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会 (JOSKAS),日本臨床スポーツ医学会
日本運動器疼痛学会,日本ペインリハビリテーション学会,International Association for the Study of Pain (IASP)、体表解剖学研究会,身体運動学的アプローチ研究会
【社会活動等】
・日本理学療法士協会(代議員),日本ペインリハビリテーション学会(代議員)
・第60・62・67回 冬季国民体育大会 スキー競技 トレーナー帯同
・ノルディック複合 個人選手 トレーナー活動(2010年~2012年)
・フィギアスケート 個人選手 トレーナー活動(2017年~現在)
・医療従事者(PT・OTなど)向けの講演会・勉強会,一般住民向けの公開講座など
【論文】
1) Tanaka S, Imai R, Morioka S, et al.: Attempt to subgroup patients with knee osteoarthritis using pain improvement effect: characteristics of pain-related factors each group. (in preparation)
2) Tanaka S, Nishigami T, Ushida T: Prediction of pain reduction effect of physical therapy in knee osteoarthritis: Development of clinical prediction rule. Physical therapy. (in preparation)
3) 田中創, 平川善之:変形性膝関節症患者に対する理学療法後の能力障害の予測因子の検証. (in preparation)
4) 田中創:変形性膝関節症における5ヵ月後の能力障害の予測因子の検証. 畿央大学修士論文集, 2018
5) 田中創:軟式テニス選手に発症した両側第1肋骨疲労骨折の1症例. 武雄杵島臨床医学誌. 17, 60-62, 2007
【著書・文献】
・膝関節理学療法マネジメント. (メジカルビュー社, 2018年)
・極める膝・下腿骨骨折の理学療法. (文光堂, 2017年)
・新 ブラッシュアップ理学療法-88の知が生み出す臨床技術. (三輪書店. 2017年)
・高齢者の胸郭の機能障害と理学療法. (理学療法. 32巻7号, 2015年)
・臨床スポーツ医学 スポーツ障害理学療法ガイド. (臨時増刊号31巻, 2014年)
・極める変形性膝関節症の理学療法. (文光堂. 2014年)
・ブラッシュアップ理学療法-88の知が生み出す臨床技術. (三輪書店. 2012年)
・特集 変形性膝関節症の理学療法における足底挿板の活用. (理学療法. 28巻3号, 2011年)
・理学療法ハンドブック 改定第4版. 第1巻 理学療法の基礎と評価. (共同医書出版社. 2010年)
・下腿・足部疾患の理学療法における運動制御・学習理論. (理学療法. 26巻7号, 2009年)
・実践MOOK 理学療法プラクティス. 大腿骨頸部骨折−何を考え、どう対処するか. (文光堂. 2009年)
・足関節の病態運動学と理学療法Ⅲ. 関節病態運動学16. (理学療法.25巻2号, 2008年)
・実践MOOK 理学療法プラクティス. 変形性関節症−何を考え、どう対処するか. (文光堂. 2008年)
・股関節の病態運動学と理学療法Ⅲ. (関節病態運動学7. 理学療法.24(4), 2007年)
など
【学会発表】
・変形性膝関節症における理学療法の疼痛・能力障害軽減効果の予測(第11回日本運動器疼痛学会)
・若年者のロコモティブシンドローム・サルコペニアの実態.(第5回日本予防理学療法学会)
・Baseline factors that predict disability following physical therapy for knee osteoarthritis. (第17回 国際疼痛学会)
・変形性膝関節症患者に対する理学療法5ヵ月後の能力障害の予測因子の検証.(第10回 JOSKAS)
・変形性膝関節症に対する理学療法による能力障害の改善に影響する要因.(第10回日本運動器疼痛学会)
・変形性膝関節症患者の疼痛と能力障害を媒介する因子の検討.(第22回日本ペインリハビリテーション学会)
・変形性膝関節症保存例における多角的評価の因子構造.(第52回日本理学療法学術大会)
・若年者のロコモティブシンドロームの実態~日整会のロコモ度テストを用いて~.(第3回日本運動器理学療法学会)
・フルマラソン走者における練習状況とフルマラソン後の身体特性.(第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会)
・フルマラソン完走者の身体特性.(第25回日本臨床スポーツ医学会学術集会)
・肩関節周囲炎患者の疼痛に対する破局的思考が機能面に影響するか.(第11回肩の運動機能研究会)
・肩関節周囲炎症に対する理学療法の効果~疼痛,破局的思考の影響~.(第19回日本ペインリハビリ学会)
・変形性膝関節症の重症度と疼痛・心理面の関連性.(第33回九州理学療法士・作業療法士合同学会)
・股関節部痛に対し足底板にて効果を認めた一例.(第32回九州理学療法士・作業療法士合同学会)
・腱板断裂症例の術前健康関連QOL尺度と術中所見との関連性.(第45回日本理学療法学術大会)
・立位回旋運動と股関節回旋の関連性.(第31回九州理学療法士・作業療法士合同学会)
・肩関節術後の末梢循環障害に対する客観的評価の試み.(第43回日本理学療法学術大会)
など
当社では、治療家としての知識、技術、人間力を高め、一人でも多くの患者様の笑顔のために仲間たちと共に頑張っていただける方を募集しております。
来季卒業予定でも、経験者のどちらでも構いません。
勤務地は鹿児島のアーク鍼灸整骨院となります。
当社は、ALL for healthcareの精神で鍼灸整骨院だけでなく、ヨガ&ピラティススタジオやwebサービスなど多岐にわたる事業展開を行っております。
関心のある方はお問合せください。
2019年度事業拡大につきスタッフを募集しています!
勤務地はアークメディカルジャパン株式会社が運営している福岡市西区姪浜「ピラティス&ヨガスタジオ リアン姪浜店」です。
募集スタッフは
・ヨガインストラクター
・ピラティスインストラクター
・コンシェルジュ
※ピラティスの資格団体は問いません。現在13名のスタッフが在籍しております。
■インストラクター
・週2〜3回勤務
・夜もしくは週末土日に1回は出勤をお願いしています(どちらか勤務条件)
・レッスンフィー、交通費面談時お話します
・デビュー前研修あり
■コンシェルジュ
・週2日ほど
・週末土日、夜間勤務出来る方
・接客、人と関わるお仕事が好きな方
関心のある方、詳細をお聞きした方、下記へご連絡をお願いいたします。
naomi@ark-group.co.jp
採用担当:坂元奈緒美
この度、アークメディカルジャパン株式会社のWEBサイトを公開いたしました。
私たちアークメディカルジャパン株式会社は、「健康寿命100歳の実現とQOLの向上に情熱的に貢献する。」をミッションとし、健康に関する様々な事業を展開しています。
あらゆる人々に健康が等しく拓かれたものであるべく、今後も事業展開を行ってまいります。
今後とも、アークメディカルジャパン株式会社をよろしくお願いいたします。